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HTML Entities

HTML 実体を双方向にエンコード/デコード。よく使う実体の早見表付き。

よく使う実体

実体参照 数値参照 文字 説明

使い方

  1. HTML またはテキストを左ペインに貼り付けます。
  2. 方向を選択:エンコードは特殊文字を実体へ、デコードは実体を文字へ戻します。
  3. 結果は右側に即時表示、ワンクリックでコピー。
  4. 下の早見表に頻出実体の名前・数値形式・文字の一覧があります。
  5. 混在入力(実体と生テキスト)はリテラルに処理し、不正な数値参照は推測せず報告します。

よくある用途

よくある質問

Q: すべての名前付き実体に対応していますか? A: エンコーダーは XML セーフな 5 つと主要な組版記号をカバー。デコーダーは標準の名前付きセットと 10 進/16 進の数値参照に対応します。

Q: 名前付きではなく数値実体を使うべき場面は? A: 数値形式はどこでも機能し名前カバレッジの心配がありません。名前付きは可読性が高い。表に両方あるので文脈で選べます。

Q: モダンなテンプレートエンジンでも手動エスケープは必要? A: テンプレートは自動でエスケープしますが、生 HTML の文脈(属性・コードサンプル・フィード)では今も手動が必要です。まさにこのツールの出番です。

データはこのデバイス内にとどまります

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